行政書士法人ケーワイ 業務案内

行政書士法人ケーワイの業務内容をご案内いたします。

キャバクラ・ホストクラブ等の許可

キャバクラ・ホストクラブ・ラウンジ・パブ・スナックなど、呼ばれ方はさまざまですが、女性又は男性が、お客の隣や前に座って話しをしたりカラオケのデュエットをしたりといった接待を行う場合はどのような形態のお店でも、風俗営業許可が必要になります。 接客がカウンター越しでも、料金がボトル制でも時間制でも、カラオケがなくても、週末しかホステスさんがいなくても、接待がある場合は必ず許可が必要です。

ディスコ・ライブハウス等の許可

深夜(午前0時以降)に営業するディスコやライブハウス等は特定遊興飲食店許可が必要となりました。

デリバリーヘルスの届出

いわゆるデリヘル、無店舗型性風俗特殊営業の届出です。 デリヘルの営業を開始するには、営業を開始する10日前までに、警察に届出をする必要があります。つまり、届出をしてから10日後に営業開始が可能となります。

カジノバー・ダーツバー等の許可

ルーレット・ポーカー・バカラ・ブラックジャック・デジタルダーツなどのゲーム台を設置するにはゲームセンターの許可が必要です。 また、ビデオゲームやUFOキャッチャーなど、いわゆるゲーセンの営業にもゲームセンターの許可が必要です。

深夜バー・カラオケバー等の届出

深夜バー、カラオケバーなど深夜0時を越えてお酒を提供する飲食店を始める場合は、「深夜酒類提供飲食店」の届けが必要です。営業を開始する10日前までにこの届出が必要です。

マージャン店

麻雀店の営業には風俗営業許可が必要です。

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